設備そのままで翌日から高単価な輸入車整備を受注・利益化

輸入車整備 内製化支援
輸入車整備進出・内製化支援プログラム
輸入車整備進出・内製化支援プログラム。既存の設備そのままで、翌日から「高単価な輸入車整備」を受注・利益化するワンストップパッケージ
多くの整備工場が避けている輸入車整備

高単価・高利益な輸入車整備のビジネスチャンスを逃すのは、
非常にもったいないことです。

「技術的なハードルが高く、既存客の輸入車への乗り換え時に他社へ流出している」

「専用の診断機や整備マニュアルがなく、原因特定やエラー消去ができない」

「部品の調達ルートがわからず、見積もり作成や納期調整に時間がかかる」

  • 専用ウェブサイト
  • Autel
  • 実工場の研修施設
  • 電話サポート

本プログラムの特長(すべて実務直結型)

  • 最初から必要な機材が揃った状態でスタートできる

    スタート時点で下記の機材が揃っています。
    診断機:     Autel Maxsis909
    部品検索ソフト: Parts Link24
    集客構築:    専用ウェブサイト
    & Google my Business

    要望に応じて、各メーカー純正診断機もご用意できます
  • 電話サポート

    電話・メールで技術サポート
    & 実践形式の技術講習

    現役の輸入車整備士が、あなたがいま直面している問題を一緒に考えてアドバイスします。

    2ヶ月に一度、当社が運営する実工場へ貴社の整備士様をお招きし、実車を用いたリアルなトラブルシューティング指導を行います。
    実際の故障事例をもとに、診断機を使ったアプローチや、欧州車特有の構造解説・整備のコツを直接伝授します。
  • 専用ウェブサイト

    集客用WEBサイト制作 & Google広告運用サポート

    技術を導入しても、地域のお客様に伝わらなければ意味がありません。

    地域内で「輸入車整備対応工場」として認知され、素早く新規顧客を獲得できるよう、専用WEBサイトの構築・日々の運営に加え、Google広告の運用サポートまで一気通貫で引き受けます。(完成までには最大3ヶ月かかります)
  • 実工場の研修施設

  • GoogleMyBusiness

初期導入費用を最小限に抑え、キャッシュフローを圧迫しない設計となっています。

ご利用料金

  1. 環境構築・機材一式
  2. コンサルティング・サポート費用
  3. 【重要】その他に必要な費用
Autel

環境構築・機材一式

診断機導入+パーツリスト+Web制作:  総額 1,565,600円(税込)

初期頭金: 500,000円

自社分割リース: 毎月 51,000円(24ヶ月契約)

契約終了後は、診断機は無償譲渡します。
ウェブサイトは引き続きご利用いただけます。(別途月額利用料金をサイト運営会社へお支払いください。)

コンサルティング・サポート費用

得られる成果とサポート量に比例する、極めてフェアーな料金設計

私たちが目指すのは、24ヶ月での全員の「黒字化と自立」です。そのため、料金は一律ではなく、御社の「ITスキル」と「既存の事業規模」から算出します。

手厚い個別指導を必要とするIT初心者様には、サポート時間を最大化したプランを。

すでにウェブサイトをお持ちの工場様や、Google広告を運用されている工場様には、システムのカスタマイズや最大効率化のためのコンサルティングを提案することで、リターンの大きいプランをご提案。

御社が支払うコストと、得られるリターンのバランスが常に最大化するよう、個別の無料診断にて最適な料金プランを明快にご提示いたします。

月額:65,000円 〜 100,000円

【重要】その他に必要な費用

Google広告の広告掲載実費: WEBサイトへの集客を加速させるためのGoogle広告費(広告配信システムへ直接支払う実費)は別途ご用意ください。
目安: 30,000円〜50,000円程度 / 月 (※ご予算の設定や配信地域、競合状況等により任意に調整可能です。運用の設定・管理はすべて本プログラムのサポート内で実施いたします)

本プログラムの導入により、どれほどの売上を獲得すれば元が取れる(ペイできる)のか、具体的な数字で計算してみましょう。 貴工場の整備粗利益率を「40%」とあえて低めに想定し、必要となる売上高を算出します。

【試算】 この投資、いくらの売上で回収できる?

  1. パターンA:【116,000円スタート】の場合 01

    月額費用(合計): 92,000円
    (リース5.1万 + コンサル6.5万)

    月額費用をペイするために必要な売上高:
    106,000円 ÷ 0.4 = 290,000円

  2. 具体的な整備台数に換算すると? 02

    輸入車の整備・修理は、国産車に比べて客単価が非常に高いのが特徴です(平均単価 8万〜10万円)。
    単価9万円の一般修理を、月に「約3〜4台」受注するだけで、毎月のランニングコストは完全にペイ(回収)できます。
    *弊社の一般修理の平均売上は、9.8万円です。

  3. パターンB:【151,000円(大規模向け)】の場合 03

    月額費用(合計): 151,000円
    (リース5.1万 + コンサル10万)

    月額費用をペイするために必要な売上:
    151,000円 ÷ 0.4 = 377,500円

  4. 具体的な整備台数に換算すると? 04

    売上単価13万円の修理・車検を、月に「約3台」受注するだけでペイできます。
    *弊社の一般的な輸入車なら平均車検売上は、12万円〜15万円です。
    (諸費用抜き)

  5. 最初の50万円も、月々の経費も、すべて丸ごと回収。 05

    「月数台」の現実的な入庫で、毎月10万円以上の純利益が残る実証データ
    初期投資(頭金50万円の24ヶ月月割り分)と毎月の経費をすべて足し算し、「本当にすべての投資が回収できるのか?」の現実的な一例を計算してみました。粗利益率は、あえてシビアに40%で算出しています。

    ● パターンA(頭金+月々の経費=実質月額:166,833円)の場合
    1ヶ月の仕事量が、わずかこれだけでも……

    車検:2台

    一般修理:3台

    オイル交換:5台

    ── 売上総額:691,000円(粗利益:276,400円)

    📈 【計算結果】 粗利益 - 実質経費 = 毎月 109,567円 の黒字が手元に残る

    ● パターンB(頭金+月々の経費=実質月額:201,833円)の場合
    規模の大きめの工場で、月数台増やしただけで……

    車検:2台

    一般修理:5台

    オイル交換:4台

    ── 売上総額:838,700円(粗利益:335,480円)

    📈 【計算結果】 粗利益 - 実質経費 = 毎月 133,647円 の黒字が手元に残る

回収期間の結論

いかがでしょうか? 投資した金額を1円残らず毎月の経費に上乗せして計算しても、なおこれだけの「純利益」が工場のサイフに残り続けます。

そして24ヶ月後、リース期間が満了した時がこのビジネスの本当のスタートです。

積み上がった利益はもちろん、スタッフに染みついた「高度な整備技術」、ディーラー級の「最新機材」、地域から選ばれ続ける「集客サイト」、そして「獲得した多くの輸入車顧客」がすべて、1円の経費をかけることもなく御社の『完全な自社資産』として残ります。

2年後、他社に一切依存せず、高粗利な輸入車ビジネスで独り立ちできる基盤を、今すぐ手に入れませんか?

お申し込み・お問い合わせ

本プログラムは、ノウハウの流出を防ぎ、パートナー工場の利益を最大化するため、【1つの地域につき、先着1社限定】の募集とさせていただきます。

あなたの街で、輸入車整備の「地域一番店」になっていただくための徹底的なバックアップ戦略です。

●既存のお客様を絶対に逃したくない経営者様

●客単価・粗利益率を劇的に向上させ、強固な経営体制を作りたい経営者様

●整備士の技術力とモチベーションを引き上げ、離職ゼロにつなげたい経営者様

ライバル他社にこの枠が埋まってしまう前に、まずは貴社の現在の状況を教えてください。「うちの地域ならどう攻めるべきか」の第一歩となるヒントをメールでお答えします。

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